INTERVIEW

企画と開発の架け橋となり、価値あるプロダクトを社会へ届ける

執行役員 CPO

森 宏晃HIROAKI MORI

18歳でクリエイティブ制作を主な事業とするベンチャーに入社。
キャリアの大半で新規事業の立ち上げ・推進に関わる。
Web開発、アプリ開発、ゲームクリエイティブ受託、海外支社設立などのプロジェクトを主導し、個人でもWebアプリケーション開発者や機械学習講師として活動経験がある。2021年1月、ネクストビート入社。

成果が社会への価値貢献に繋がる環境で、最前線で事業を推進する

プロダクト開発に最前線で関わることができるポジションであること、スピード感を持って事業推進に取り組めること、この2つの環境に惹かれ、ネクストビートへの入社を決めました。
前職でもたくさんの事業に関わってきましたが、共通していたのは「アイデアを形にする」ことでした。漠然としたイメージを具体的な形にし、さらにはそれを使っていただき喜んでいただけることは、私にとって何ものにも代え難い喜びです。それ故にプロダクト開発に深く関わることができるポジションを重要視しました。
これまで事業立ち上げや推進を主導してきた中で、どれほど事前に考え尽くしたとしても、当初の思惑通りに進んだことは一度もありませんでした。まず作ってみて、市場や顧客の反応を見る、というプロセスは、プロダクト成功のための最善かつ最速の方法と考えています。そのため、積極的なアウトプットを是とし、スピード感もって事業推進できることが、私にとっては必須の環境でした。
ネクストビートが日本の人口減少問題への取り組みをミッションとして掲げていることも、私がこの会社で働く理由の一つです。仕事の成果が少なからず世の中の利益に繋がるという感覚は、常に私のモチベーションの土台になっています。

企画と開発を繋ぎ、プロダクトの価値を最大化させる

ネクストビートで成し遂げたいことの1つは、企画と開発の橋渡しをすることでビジネスのスピードを上げ、プロダクトが提供できる価値を最大化することです。
そしてもう1つ、価値の高いプロダクトを効率よく作るために、社内のプロダクトマネジメント力を向上させることです。
考えたことをカタチにする作業は簡単なことではありません。良い企画があり、優れたクリエイターがいてもプロダクトマネジメントを誤ってしまうと、開発期間や成果物の品質にマイナスの影響を与えるばかりか、チームが分散する原因となってしまいます。
エンジニアリング、クリエイティブ、事業戦略、営業、様々なポジションで培ってきた観点を活かし、私が先陣を切って具体的な進め方を社内に示すことで、ネクストビート全体のプロダクト力を上げていきたいと考えています。

誰よりも実践者であり続ける

シンプルですが、アイデアが必要な場面では一番最初に自分が案を出すことを意識しています。
これを行うことで、自分が関わる全ての仕事において当事者でいることができ、仕事から得られる経験値も大きくなります。一般的に組織の中では、部下がアイデアを出し上司が批評する構造がよく見られますが、私は逆であるべきと考えます。
ネクストビートでは「ALL実践者」という行動指針があり、どのようなポジション、場面であっても当事者意識を持った「実践者」であることが求められます。私も仕事を続ける限り、価値を生み出すために実践者であり続けることにこだわっていきます。

カオスな環境を楽しみ、成長を加速させて欲しい

ネクストビートの事業は大半が現在拡大中であり、より効率的な施策やアイデアが常に求められる状況です。
それ故に落ち着いた現場環境であるとは言い難いですが、今この場所、この局面でしか得られない経験やスキルがあります。私自身目前の課題に対して日々奔走しておりますが、成長が実感できる環境を楽しんでおります。
自分の成長速度を上げたい、自分が事業を引っ張っていきたいと考える方とぜひお仕事がしたいです。
 

INTERVIEW

企画と開発の架け橋となり、価値あるプロダクトを社会へ届ける

執行役員 CPO

森 宏晃 HIROAKI MORI

18歳でクリエイティブ制作を主な事業とするベンチャーに入社。
キャリアの大半で新規事業の立ち上げ・推進に関わる。
Web開発、アプリ開発、ゲームクリエイティブ受託、海外支社設立などのプロジェクトを主導し、個人でもWebアプリケーション開発者や機械学習講師として活動経験がある。2021年1月、ネクストビート入社。

成果が社会への価値貢献に繋がる環境で、最前線で事業を推進する

プロダクト開発に最前線で関わることができるポジションであること、スピード感を持って事業推進に取り組めること、この2つの環境に惹かれ、ネクストビートへの入社を決めました。
前職でもたくさんの事業に関わってきましたが、共通していたのは「アイデアを形にする」ことでした。漠然としたイメージを具体的な形にし、さらにはそれを使っていただき喜んでいただけることは、私にとって何ものにも代え難い喜びです。それ故にプロダクト開発に深く関わることができるポジションを重要視しました。
これまで事業立ち上げや推進を主導してきた中で、どれほど事前に考え尽くしたとしても、当初の思惑通りに進んだことは一度もありませんでした。まず作ってみて、市場や顧客の反応を見る、というプロセスは、プロダクト成功のための最善かつ最速の方法と考えています。そのため、積極的なアウトプットを是とし、スピード感もって事業推進できることが、私にとっては必須の環境でした。
ネクストビートが日本の人口減少問題への取り組みをミッションとして掲げていることも、私がこの会社で働く理由の一つです。仕事の成果が少なからず世の中の利益に繋がるという感覚は、常に私のモチベーションの土台になっています。

企画と開発を繋ぎ、プロダクトの価値を最大化させる

ネクストビートで成し遂げたいことの1つは、企画と開発の橋渡しをすることでビジネスのスピードを上げ、プロダクトが提供できる価値を最大化することです。
そしてもう1つ、価値の高いプロダクトを効率よく作るために、社内のプロダクトマネジメント力を向上させることです。
考えたことをカタチにする作業は簡単なことではありません。良い企画があり、優れたクリエイターがいてもプロダクトマネジメントを誤ってしまうと、開発期間や成果物の品質にマイナスの影響を与えるばかりか、チームが分散する原因となってしまいます。
エンジニアリング、クリエイティブ、事業戦略、営業、様々なポジションで培ってきた観点を活かし、私が先陣を切って具体的な進め方を社内に示すことで、ネクストビート全体のプロダクト力を上げていきたいと考えています。

誰よりも実践者であり続ける

シンプルですが、アイデアが必要な場面では一番最初に自分が案を出すことを意識しています。
これを行うことで、自分が関わる全ての仕事において当事者でいることができ、仕事から得られる経験値も大きくなります。一般的に組織の中では、部下がアイデアを出し上司が批評する構造がよく見られますが、私は逆であるべきと考えます。
ネクストビートでは「ALL実践者」という行動指針があり、どのようなポジション、場面であっても当事者意識を持った「実践者」であることが求められます。私も仕事を続ける限り、価値を生み出すために実践者であり続けることにこだわっていきます。

カオスな環境を楽しみ、成長を加速させて欲しい

ネクストビートの事業は大半が現在拡大中であり、より効率的な施策やアイデアが常に求められる状況です。
それ故に落ち着いた現場環境であるとは言い難いですが、今この場所、この局面でしか得られない経験やスキルがあります。私自身目前の課題に対して日々奔走しておりますが、成長が実感できる環境を楽しんでおります。
自分の成長速度を上げたい、自分が事業を引っ張っていきたいと考える方とぜひお仕事がしたいです。