INTERVIEW

エンジニアが事業にコミットし、プロダクトを牽引する

執行役員 CTO

阿部 雅哉MASAYA ABE

慶應義塾大学大学院 理工学研究科卒。新卒で株式会社DeNA へ入社し、主にプラットフォーム事業のシステム設計・開発を担当し、モバイルゲームのAPI 新規開発・運用やアプリ共通の認証基盤等の開発に従事。
その後、創業間もないベンチャーへ転職し、機械学習エンジニアとして研鑽を積み、2019年1月エンジニアリングマネージャーとしてネクストビート入社。2022年1月にCTO就任。

エンジニアが事業にコミットし、プロダクトを牽引する文化

入社を決意した一番の理由は、エンジニアが事業にコミットし、プロダクトを牽引する文化に惹かれたことです。
前職ではプラットフォーム事業に携わっていたこともあり、エンジニアとして技術的に高度な開発を経験してきましたが、一方でプロダクトを創り上げるという経験はありませんでした。
選考の過程で、実際にエンジニア自身が事業を牽引し、プロダクトの成長を考えている姿勢を見て、この環境で自分もプロダクトを創りたいと率直に惹かれましたね。
また組織、事業もともに急拡大し開発組織の課題も多くある中で、CEO含め他人事とせず、全員で誠実に考えている姿勢にとても共感でき、一緒にそうした課題にチャレンジしたいと強く思いました。

競争優位性を持つために技術戦略の最適化を図る

次世代に不可欠なプロダクトを創り、社会に大きく貢献したいと思っています。
ネクストビートでは、“未来を「ふつう」を次々と。”と掲げているだけあり、多くの挑戦をスピーディーに実行することが求められます。
その中で CTO としては競争優位性を持つために技術戦略の最適化を図っていきたいと思っています。開発生産性の向上、品質を向上させることを目下の目的に、ネクストビートでの共通基盤の構築を進めていくつもりです。
またエンジニア文化の醸成にも取り組んでいきたいと考えています。プロダクトには熱意が不可欠であり、それなしには素晴らしいプロダクトは創れないと思っています。こうした文化を醸成するための組織改革・制度設計も成し遂げたいことの一つです。

技術を発揮し、社会課題を解決する

ネクストビートではエンジニアが事業にコミットすることを明確に宣言しています。もちろんプロとして技術力を発揮し、貢献することは大前提ですが、社会的に意義が高いネクストビートのプロダクトで技術を発揮し、それにより社会課題を解決する楽しさは何よりも代え難いものだと思います。
このような中で、主体的にチャレンジし、見たことのない景色を創造する人は、間違いなく輝ける環境かと思うので、ぜひそのような想いを持った方々にジョインしてもらいたいと思います。

INTERVIEW

エンジニアが事業にコミットし、プロダクトを牽引する

執行役員 CTO

阿部 雅哉 MASAYA ABE

慶應義塾大学大学院 理工学研究科卒。新卒で株式会社DeNA へ入社し、主にプラットフォーム事業のシステム設計・開発を担当し、モバイルゲームのAPI 新規開発・運用やアプリ共通の認証基盤等の開発に従事。
その後、創業間もないベンチャーへ転職し、機械学習エンジニアとして研鑽を積み、2019年1月エンジニアリングマネージャーとしてネクストビート入社。2022年1月にCTO就任。

エンジニアが事業にコミットし、プロダクトを牽引する文化

入社を決意した一番の理由は、エンジニアが事業にコミットし、プロダクトを牽引する文化に惹かれたことです。
前職ではプラットフォーム事業に携わっていたこともあり、エンジニアとして技術的に高度な開発を経験してきましたが、一方でプロダクトを創り上げるという経験はありませんでした。
選考の過程で、実際にエンジニア自身が事業を牽引し、プロダクトの成長を考えている姿勢を見て、この環境で自分もプロダクトを創りたいと率直に惹かれましたね。
また組織、事業もともに急拡大し開発組織の課題も多くある中で、CEO含め他人事とせず、全員で誠実に考えている姿勢にとても共感でき、一緒にそうした課題にチャレンジしたいと強く思いました。

競争優位性を持つために技術戦略の最適化を図る

次世代に不可欠なプロダクトを創り、社会に大きく貢献したいと思っています。
ネクストビートでは、“未来を「ふつう」を次々と。”と掲げているだけあり、多くの挑戦をスピーディーに実行することが求められます。
その中で CTO としては競争優位性を持つために技術戦略の最適化を図っていきたいと思っています。開発生産性の向上、品質を向上させることを目下の目的に、ネクストビートでの共通基盤の構築を進めていくつもりです。
またエンジニア文化の醸成にも取り組んでいきたいと考えています。プロダクトには熱意が不可欠であり、それなしには素晴らしいプロダクトは創れないと思っています。こうした文化を醸成するための組織改革・制度設計も成し遂げたいことの一つです。

技術を発揮し、社会課題を解決する

ネクストビートではエンジニアが事業にコミットすることを明確に宣言しています。もちろんプロとして技術力を発揮し、貢献することは大前提ですが、社会的に意義が高いネクストビートのプロダクトで技術を発揮し、それにより社会課題を解決する楽しさは何よりも代え難いものだと思います。
このような中で、主体的にチャレンジし、見たことのない景色を創造する人は、間違いなく輝ける環境かと思うので、ぜひそのような想いを持った方々にジョインしてもらいたいと思います。