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  • メディア掲載情報
  • 2019.12.10

Tech Crunch他多数のメディアで、キズナシッターと小田急電鉄の協業案件が紹介されました

テクノロジーメディア「Tech Crunch」等、多数のメディアで、当社が運営する保育士・幼稚園教諭・看護師100%のベビーシッターマッチングサービス「KIDSNAキズナシッター」と小田急電鉄の協業案件が紹介されました。

 

テクノロジーメディア「Tech Crunch」

1つのIDで複数のシェアサービスを使える小田急の「オーネ」プラットフォームが12月10日スタート

 

(記事抜粋)

・小田急電鉄は129日、シェアリングエコノミーに関わるサービスを軸とした地域密着型サービスプラットフォームとして「ONE」(オーネ)を、1210日から運用開始することを発表した。ONEは、小田急が管理する1つのIDONE ID」(オーネID)を使って、複数のシェアリングサービスを利用できるのが特徴だ。

・今回のONEの運用開始と同時に利用可能になるのは、出張シェフのサブスクリプション型サービスのシェアダイン、ベビーシッターのシェアリングサービスを手掛けるキズナシッター、子供向けの習い事をサブスクリプション型サービスで体験できるスクルー、LINE経由で170円で傘を借りられるアイカサの4サービス。

 

テクノロジーメディア「Love Tech Media」

目指すは沿線500万人にとってのデジタル基盤、小田急の新サービス「ONE(オーネ)」が運用開始

 

(記事抜粋)

・「今回リリースしたオーネでは、基本的には1業種1社のパートナー企業様と、深く、リアルなイベントなども共催しながら、中長期的なリレーションを前提に取り組んでまいりたいと思っています。」
 「KIDSNA キズナシッター」は、数あるベビーシッターサービスの中でも「保育士・幼稚園教諭・看護師の有資格者100%で提供されるシッターサービス」という点が大きな強みとなって、今回のパートナーサービス選定に繋がったという。

 

観光産業ニュースメディア「トラベルボイス」

小田急、シェアサービスプラットフォーム「ONE」の運用開始、IDひとつで沿線の各種サービスを利用

 

(記事抜粋)

「ONE (オーネ)」は、Open Next Experience の頭文字を取った名称で、ICTを活用し、1つのIDで利用者に暮らしに役立つシェアリングエコノミーサービスを提供するプラットフォームのこと。

第一弾として、傘のシェアリング「アイカサ」、ベビーシッターマッチングサービス「キズナシッター」、出張料理サービス「シェアダイン」、子供向け体験サービス「スクルー」4社の提携シェアリングサービスを利用することができる。

 

サステナブル・ビジネス・マガジン「alterna

傘・洋服・家具ー小田急がシェアサービス16社と連携

 

(記事抜粋)

「ONE」では、1つのアカウント「ONE ID」で、「アイカサ」、ベビーシッターサービス「キズナシッター」、出張料理サービス「シェアダイン」、子ども向けの習い事体験サービス「スクルー」の4サービスを利用できる。

今後は、駅でのサービスに加えて、ONEの提携拡大によるサービスプラットフォームの拡張によって利便性の高い沿線生活をワンストップに提供していきたいとしている。