INTERVIEW

19卒入社式15日前に内定→入社を即決!自分の愛するモノ・ヒト・サービスを広める力をつけたい。

KIDSNAメディア セールス

金子 幹也MIKIYA KANEKO

INTERVIEW

19卒入社式15日前に内定→入社を即決!自分の愛するモノ・ヒト・サービスを広める力をつけたい。

Q. ネクストビートへの入社理由を教えてください

青山学院大学在学中に1年休学し、フィリピンのインターンシップに応募して日本語教師としてプログラムを0から自分で考えて推進したり、創業2年目のスタートアップでインターンとして働きました。その経験から、就活の軸においても「何もないところから主体的に動いて推進していけるような環境=スタートアップやベンチャー」が自身にはフィットするのではないかと考え、あるベンチャー企業に内定が決まっていたんですよね。実際にその企業で内定者インターンもしていたのですが、自身の思い入れの深い事業が撤退に追い込まれたのと同時に、経営状況的にも不安を感じる出来事が続き、本当にこのまま入社しても良いのか?と悶々と考え込んでしまって、辞退する決断をしました。 ネクストビートを知ったのは、ちょうどその時(入社式まで1か月を切った3月頃)でした。他に会社が見つからなければ起業しようかと思っていた矢先に、知り合いから「金子くんに合いそうな企業がある。同期で、楽しそうに働いている人を紹介するから!」と、リファラルイベントのお誘いを受け”passenger’s bar”に参加することに。そこで、同期である内定者の人たちと初めて話したのですが、みんなキラキラしていたし、本当に前向きで魅力的な人達ばかりだったんですよね。加えて、社員の方々からも仕事に対する熱量の高さがひしひしと伝わってきて。この会社には尊敬できる人達が多いな、こういう人たちと一緒に働きたいなと素直に思いました。みなさんから「金子さん、うちにフィットしているから、もう入社しちゃいなよ」という言葉もいただき、選考に進むことに。そこから5日で代表面接・内定というスピード感で話が進み、今に至っています(笑)

Q. 現在の仕事内容を教えてください。

子育て情報メディア「KIDSNAキズナ」の広告営業をしています。子育て層や女性向けの商材を扱う企業に対して、広告枠や記事広告の提案をさせて頂いています。 KIDSNA編集部(編集長、エディター、ライター、動画制作の方々)と連携しながらコンテンツを作成し、クライアントの課題を解決すべく、記事内容の打ち出しの提案などもしています。なかでも新商材である、“保育士認定サービス”(当社の期間事業である、日本最大級の保育士・幼稚園教諭向け転職支援サイト「保育士バンク!」に登録している保育士・幼稚園教諭の知見を企業の商品・サービスの客観的な評価に活用するサービス)はシナジーを活かした大好きな商材で、セールスメンバーの中でも一番多く企業に導入してもらっており、価値をしっかり伝えられていると自負しています。 提案商材や業界が多岐にわたるので、日々脳に汗をかきながら仕事をしています。

Q. 仕事のやりがいや喜びを教えてください。

クライアントの課題を解決するための提案を、新しい商材含め、自分の頭で0から考えて進めていけることがやりがいです。クライアントの真の課題を解決するような提案ができないと発注も頂けないと思っているので、常に頭をフル回転して企画・提案を考えているのですが、それがすごく楽しいです。その分、斬新な企画力や質の高いアウトプットが求められる立場ですが、自ら関係各所(KIDSNA編集部・動画制作チーム・開発・デザイナー・ときには法務グループも)を巻き込みながら、KIDSNAのメディアパワーを更に強くするために、コンテンツをつくりこむことができるのは、この仕事の醍醐味だと思っていますし、チームでつくりあげているという感覚が非常に心地良いです。

Q.ネクストビートの行動指針である「nextbeat pride」のどれを最も重視していますか。

「永遠ベンチャー」です。

‶ゼロから何度でも挑戦し=失敗という言葉はない”と捉えていて、自分の可能性を広げるために、失敗を恐れずに常に新たなことにチャレンジし続けたい性格なので刺さりますね。それに続く、“理想の未来を現実に変えよう”という言葉も大好きで。個人的に誰かがつくる未来を待っているよりも、自ら未来を創っていく側に回ったほうが人生は楽しくなるんじゃないかなと考えているんです。そう考えたら、“ゼロから何度でも挑戦し、理想の未来を現実に変えよう”という言葉は、ネクストビートの行動指針のみならず、自分の人生の指針とも重なるなと思っています。

ONE DAY

一日の流れ
09:00
出社
日報を提出し、本日の行動確認などをします。
10:00
朝会
フロア全体の朝会に参加。他部署のマネージャーの方からもお話を伺い、視座が高まる毎日です。
その後は、チームで案件の整理・進捗確認をしています。
10:30
クライアントへの対応
取引先や、新規クライアントへ電話・メール対応をします。
11:00
新規架電
アプローチ先を自分で選定し、アポを獲得するために架電しています。
13:00
昼食
福利厚生のひとつである"オフィスで野菜”は9Fの休憩スペースでよく利用しています。セールスメンバーと一緒に、会社の並びにある焼き肉屋のランチにもよく行きます。
14:30
商談先へ移動
15:00
商談
既存クライアントとの打ち合わせをします。
16:30
次の商談先へ移動
17:00
商談
新規でアポイントを獲得した訪問先へ。媒体紹介や課題をヒアリングします。
19:00
帰社。KIDSNA編集部と打ち合わせ
編集部の方々と、既存クライアントの企画の打ち合わせ・納品予定のとなっている記事スケジュールの進捗確認をします。
20:00
企画書作成
編集部との打ち合わせ内容を反映した企画書を作成します。
21:00
退社
帰宅後は、趣味で取り組んでいる漫才師のプロデュース活動や、Twitter経由で知り合った人とご飯を食べにいくことも。

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金子 幹也MIKIYA KANEKO

Q. ネクストビートへの入社理由を教えてください

青山学院大学在学中に1年休学し、フィリピンのインターンシップに応募して日本語教師としてプログラムを0から自分で考えて推進したり、創業2年目のスタートアップでインターンとして働きました。その経験から、就活の軸においても「何もないところから主体的に動いて推進していけるような環境=スタートアップやベンチャー」が自身にはフィットするのではないかと考え、あるベンチャー企業に内定が決まっていたんですよね。実際にその企業で内定者インターンもしていたのですが、自身の思い入れの深い事業が撤退に追い込まれたのと同時に、経営状況的にも不安を感じる出来事が続き、本当にこのまま入社しても良いのか?と悶々と考え込んでしまって、辞退する決断をしました。 ネクストビートを知ったのは、ちょうどその時(入社式まで1か月を切った3月頃)でした。他に会社が見つからなければ起業しようかと思っていた矢先に、知り合いから「金子くんに合いそうな企業がある。同期で、楽しそうに働いている人を紹介するから!」と、リファラルイベントのお誘いを受け”passenger’s bar”に参加することに。そこで、同期である内定者の人たちと初めて話したのですが、みんなキラキラしていたし、本当に前向きで魅力的な人達ばかりだったんですよね。加えて、社員の方々からも仕事に対する熱量の高さがひしひしと伝わってきて。この会社には尊敬できる人達が多いな、こういう人たちと一緒に働きたいなと素直に思いました。みなさんから「金子さん、うちにフィットしているから、もう入社しちゃいなよ」という言葉もいただき、選考に進むことに。そこから5日で代表面接・内定というスピード感で話が進み、今に至っています(笑)

Q. 現在の仕事内容を教えてください。

子育て情報メディア「KIDSNAキズナ」の広告営業をしています。子育て層や女性向けの商材を扱う企業に対して、広告枠や記事広告の提案をさせて頂いています。 KIDSNA編集部(編集長、エディター、ライター、動画制作の方々)と連携しながらコンテンツを作成し、クライアントの課題を解決すべく、記事内容の打ち出しの提案などもしています。なかでも新商材である、“保育士認定サービス”(当社の期間事業である、日本最大級の保育士・幼稚園教諭向け転職支援サイト「保育士バンク!」に登録している保育士・幼稚園教諭の知見を企業の商品・サービスの客観的な評価に活用するサービス)はシナジーを活かした大好きな商材で、セールスメンバーの中でも一番多く企業に導入してもらっており、価値をしっかり伝えられていると自負しています。 提案商材や業界が多岐にわたるので、日々脳に汗をかきながら仕事をしています。

Q. 仕事のやりがいや喜びを教えてください。

クライアントの課題を解決するための提案を、新しい商材含め、自分の頭で0から考えて進めていけることがやりがいです。クライアントの真の課題を解決するような提案ができないと発注も頂けないと思っているので、常に頭をフル回転して企画・提案を考えているのですが、それがすごく楽しいです。その分、斬新な企画力や質の高いアウトプットが求められる立場ですが、自ら関係各所(KIDSNA編集部・動画制作チーム・開発・デザイナー・ときには法務グループも)を巻き込みながら、KIDSNAのメディアパワーを更に強くするために、コンテンツをつくりこむことができるのは、この仕事の醍醐味だと思っていますし、チームでつくりあげているという感覚が非常に心地良いです。

Q.ネクストビートの行動指針である「nextbeat pride」のどれを最も重視していますか。

「永遠ベンチャー」です。

‶ゼロから何度でも挑戦し=失敗という言葉はない”と捉えていて、自分の可能性を広げるために、失敗を恐れずに常に新たなことにチャレンジし続けたい性格なので刺さりますね。それに続く、“理想の未来を現実に変えよう”という言葉も大好きで。個人的に誰かがつくる未来を待っているよりも、自ら未来を創っていく側に回ったほうが人生は楽しくなるんじゃないかなと考えているんです。そう考えたら、“ゼロから何度でも挑戦し、理想の未来を現実に変えよう”という言葉は、ネクストビートの行動指針のみならず、自分の人生の指針とも重なるなと思っています。

ONE DAY

一日の流れ
09:00
出社
日報を提出し、本日の行動確認などをします。
10:00
朝会
フロア全体の朝会に参加。他部署のマネージャーの方からもお話を伺い、視座が高まる毎日です。 その後は、チームで案件の整理・進捗確認をしています。
10:30
クライアントへの対応
取引先や、新規クライアントへ電話・メール対応をします。
11:00
新規架電
アプローチ先を自分で選定し、アポを獲得するために架電しています。
13:00
昼食
福利厚生のひとつである"オフィスで野菜”は9Fの休憩スペースでよく利用しています。セールスメンバーと一緒に、会社の並びにある焼き肉屋のランチにもよく行きます。
14:30
商談先へ移動
15:00
商談
既存クライアントとの打ち合わせをします。
16:30
次の商談先へ移動
17:00
商談
新規でアポイントを獲得した訪問先へ。媒体紹介や課題をヒアリングします。
19:00
帰社。KIDSNA編集部と打ち合わせ
編集部の方々と、既存クライアントの企画の打ち合わせ・納品予定のとなっている記事スケジュールの進捗確認をします。
20:00
企画書作成
編集部との打ち合わせ内容を反映した企画書を作成します。
21:00
退社
帰宅後は、趣味で取り組んでいる漫才師のプロデュース活動や、Twitter経由で知り合った人とご飯を食べにいくことも。

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