INTERVIEW

大阪大学在学中も正社員として活躍! ビジネスにおいて市場価値を高め続けられる「最強のママ」になる

保育士バンク! セールス

野田 千有里CHIARI NODA

INTERVIEW

大阪大学在学中も正社員として活躍! ビジネスにおいて市場価値を高め続けられる「最強のママ」になる

Q. ネクストビートへの入社理由を教えてください

就職活動を始めたころ、周りに流されている自分がいました。「社会に価値を発揮したい、世界を変えたい」などというビジョナリーな軸で就活している友人が多く、自身もそうでなければ!と思っていましたが、就活を進めていくうちに「本当に自分のやりたいことは何なのだろうか」ともやもやしてきて…。自分の人生を振り返ってみた時に、一番大切なものは育ててくれた両親・弟という家族の存在であり、自分が死ぬ気でやり遂げたいことは「家族を大事にしたい」ということでした。そして、未来の家族のことを第一に考えられる、“最強のママ”になりたい!と思いました。最強のママとはどんな存在かを自分なりに考えたときに、自分主導で仕事も家庭も選択できる状態になることかなと。そうなる為には、自身に力をつけないと意味がない。市場価値を高め、母親になった時に、自分で仕事を取捨選択できる状態にならなくては、と思いました。自身の能力を高めるため、社会から必要とされる力をスピード感をもって身に着けられる環境が必要でした。 ネクストビートを知ったのは、前年度、ネクストビートのサマーインターンに参加した友人から勧められたことがきっかけでした。サマーインターンの募集開始と同時に応募し、参加することに。ネクストビートのサマーインターンは、新規事業プランをゼロから考え、実行可能性をリアルに検討していく2日間で、役員と事業責任者がフルコミットで学生と同じ立場から議論してプロジェクトを進めました。そんな環境自体が初体験ということもあり、すごく刺激的で、他社のインターンでは感じられなかった高揚感がありました。加えて、この人たちの下で仕事をしたら成長できそう!と強く感じました。 そこから選考に進み、新卒採用担当の方と面談を重ね、社員の方たちと交流を深めるなかで、心から「素敵だな、魅力的だな」と思える人たちがネクストビートにはたくさん働いていると直感的に感じました。オフィス見学では、面談の中でカジュアルに話してくださった社員の方も真剣に働いていて、オンオフがしっかりしていると思いました。また、「最強のママ」になるためのロールモデルとなる、CHRO澄川さんの存在も決め手のひとつになりました。制度としても、積極的にジョブローテーションできるチャンスがあるのが魅力で、強みや適性を理解するためにもいろいろな経験を積みたいと思いましたし、ここでなら、自身の能力を高めることができると感じ、入社を決意しました。

Q. 現在の仕事内容を教えてください。

現在は、基幹事業の保育士バンク!で法人営業を担当しています。その前は人事で新卒採用、またその前は内定者インターンから新規事業の「KIDSNAキズナ」で広告営業をしていました。私自身20卒新卒なのですが、入社前に同期に差をつけて成長したい!と考え、大学3年生の春休みに大阪から上京して内定者インターンを開始したんです。学生生活が残り1年となったときに、大阪に1年留まっているよりも働く環境があるのであれば、やってみたい!と思ったんですよね。そこから上京し、営業としてインターンを開始しました。インターンを始めてから11営業日で初受注に至ったのですが(社員の方が使用しているリストにも掲載されていなかった新たな層にアプローチすることを考えて実践した結果)、自身で考えて結果に結びつくプロセスを肌で感じることができましたね。そこから1か月で100万受注できたという実績を評価して頂き、人事から「前倒し入社」の打診があり、入社を即決!まだ学生の身分ではありましたが、11か月前倒しで正式に入社し、正社員として働く傍ら月2回は有給を利用して大阪に帰省し大学に通っていました。 現在、入社してから早1年半が経過しました。実は先日、ジョブローテーションの一環として「20卒入社の同期ほとんどが同じ部署でセールスを担当する」という期間があったんです。同期は1件、2件受注するのが精いっぱいのなか、私は自分の目標数字を達成するのは当たり前、あとはいかにアップセルをして達成率を伸ばせるかや周囲の人に売らせるかという思考ができていることに、正直自分自身が驚きました。11か月前倒し入社をして得られた成長実感は確実に大きかったと思っています。

Q. 仕事のやりがいや喜びを教えてください。

日々”最強ママ”に近づいていっていると感じる瞬間があることですね。”最強のママ”になるためにはいち早く市場価値を上げないといけない、そのためにはまずは自分の適性領域を見極め、その中で突き抜けたスキルを身に着ける必要があると思っています。だからこそ入社して最初の2年間は、とにかく打席に立ってバットを振り続けてがむしゃらに自分のやれることを増やしていきたい。何をしたいといってもそれに合理的な理由さえあれば、絶対にNOといわれないネクストビートの「新卒を新卒扱いしない環境」は本当にありがたいですね。とにかくチャレンジして自分の弱いところを常に補っていかないと成長はないし、目標である”最強ママ”になるために、常に市場価値の高い人材にアップデートしていきたいです。市場価値の高い人材=仕組みをつくれる人・物事を動かせる人だと考えているので、昨日できなかったことが今日できるようになるように、上をみて頑張ります!

 

Q.ネクストビートの行動指針である「nextbeat identity」のどれを最も重視していますか。

「Mission First」です。

その中でも「アウトプットから始まる」という考え方を大切にしています。この部分は、毎朝10回唱えてもいいくらい、常に意識しないといけないと思っています。それを強く意識するようになったきっかけは、人事に配属となった1日目に「どういう人を新卒採用したらいいか考えてみてください」と上司から言われて、自分でボールを1週間くらい持ってしまったことからです。そして一週間後にだしたアウトプットが、正解かどうか証明できなかった。その時、1週間も時間をかけたのに確信がもてないのは、1週間なにもやってないことだなと反省して…そこから「アウトプットから始まる」ということを意識して、とりあえず失敗してもいいから即やってみよう!70%でもいいからアウトプットを出そう!行動を起こしてみよう!と考えるようになりましたね。ビジネスには正解がないので、とりあえずやってみて、そこで得たものに点数をつけて、より100点に近づくように頑張ればいいと思っています。自分の頭で考えたものを直接CHROからフィードバックがもらえる環境はかなり贅沢でしたし、圧倒的に自己成長につながった経験でした。

ONE DAY

一日の流れ
09:30
出社・タスク確認
1日のTODOと、それぞれの進捗を確認します。
10:00
朝会
人事内で優先度の高いタスクを共有。当番制で、行動指針である”nextbeat pride”の模範となる社員を発表しています。
10:30
朝の応募者確認
前日にエントリーしてくださった方の選考。併せてイベント案内を行います。
11:00
施策の振り返りと改善
施策の進捗に応じて、スカウト文面変更や企画内容の変更を行います。
13:00
昼食
先輩や同期と外に食べにいくことが多いです。内定者の学生とランチに行くこともあります!
14:00
新卒学生との面接/面談
1日平均5~6件の面接や面談を行います。
17:00
新卒採用に纏わる新規施策の検討
新規イベントの企画など、まだ試していない施策の洗い出しを行います。
18:00
新卒向けイベントへの登壇
自社での採用イベントを積極的に開催しており、会社概要・活躍している社員や新卒での成長環境などを紹介させて頂いています。
19:00
採用媒体での応募者確認
日中にエントリーしてくださった方の選考。併せてイベント案内を行います。対応が遅くならないように1日に2度チェックするようにしています。
20:00
インターン生とのミーティング
インターン生のメンターとして、相談事項の確認などをしています。
21:00
退社
新卒(17~20卒)メンバーで飲みに行くこともしばしばあります。

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Q. ネクストビートへの入社理由を教えてください

就職活動を始めたころ、周りに流されている自分がいました。「社会に価値を発揮したい、世界を変えたい」などというビジョナリーな軸で就活している友人が多く、自身もそうでなければ!と思っていましたが、就活を進めていくうちに「本当に自分のやりたいことは何なのだろうか」ともやもやしてきて…。自分の人生を振り返ってみた時に、一番大切なものは育ててくれた両親・弟という家族の存在であり、自分が死ぬ気でやり遂げたいことは「家族を大事にしたい」ということでした。そして、未来の家族のことを第一に考えられる、“最強のママ”になりたい!と思いました。最強のママとはどんな存在かを自分なりに考えたときに、自分主導で仕事も家庭も選択できる状態になることかなと。そうなる為には、自身に力をつけないと意味がない。市場価値を高め、母親になった時に、自分で仕事を取捨選択できる状態にならなくては、と思いました。自身の能力を高めるため、社会から必要とされる力をスピード感をもって身に着けられる環境が必要でした。 ネクストビートを知ったのは、前年度、ネクストビートのサマーインターンに参加した友人から勧められたことがきっかけでした。サマーインターンの募集開始と同時に応募し、参加することに。ネクストビートのサマーインターンは、新規事業プランをゼロから考え、実行可能性をリアルに検討していく2日間で、役員と事業責任者がフルコミットで学生と同じ立場から議論してプロジェクトを進めました。そんな環境自体が初体験ということもあり、すごく刺激的で、他社のインターンでは感じられなかった高揚感がありました。加えて、この人たちの下で仕事をしたら成長できそう!と強く感じました。 そこから選考に進み、新卒採用担当の方と面談を重ね、社員の方たちと交流を深めるなかで、心から「素敵だな、魅力的だな」と思える人たちがネクストビートにはたくさん働いていると直感的に感じました。オフィス見学では、面談の中でカジュアルに話してくださった社員の方も真剣に働いていて、オンオフがしっかりしていると思いました。また、「最強のママ」になるためのロールモデルとなる、CHRO澄川さんの存在も決め手のひとつになりました。制度としても、積極的にジョブローテーションできるチャンスがあるのが魅力で、強みや適性を理解するためにもいろいろな経験を積みたいと思いましたし、ここでなら、自身の能力を高めることができると感じ、入社を決意しました。

Q. 現在の仕事内容を教えてください。

現在は、基幹事業の保育士バンク!で法人営業を担当しています。その前は人事で新卒採用、またその前は内定者インターンから新規事業の「KIDSNAキズナ」で広告営業をしていました。私自身20卒新卒なのですが、入社前に同期に差をつけて成長したい!と考え、大学3年生の春休みに大阪から上京して内定者インターンを開始したんです。学生生活が残り1年となったときに、大阪に1年留まっているよりも働く環境があるのであれば、やってみたい!と思ったんですよね。そこから上京し、営業としてインターンを開始しました。インターンを始めてから11営業日で初受注に至ったのですが(社員の方が使用しているリストにも掲載されていなかった新たな層にアプローチすることを考えて実践した結果)、自身で考えて結果に結びつくプロセスを肌で感じることができましたね。そこから1か月で100万受注できたという実績を評価して頂き、人事から「前倒し入社」の打診があり、入社を即決!まだ学生の身分ではありましたが、11か月前倒しで正式に入社し、正社員として働く傍ら月2回は有給を利用して大阪に帰省し大学に通っていました。 現在、入社してから早1年半が経過しました。実は先日、ジョブローテーションの一環として「20卒入社の同期ほとんどが同じ部署でセールスを担当する」という期間があったんです。同期は1件、2件受注するのが精いっぱいのなか、私は自分の目標数字を達成するのは当たり前、あとはいかにアップセルをして達成率を伸ばせるかや周囲の人に売らせるかという思考ができていることに、正直自分自身が驚きました。11か月前倒し入社をして得られた成長実感は確実に大きかったと思っています。

Q. 仕事のやりがいや喜びを教えてください。

日々”最強ママ”に近づいていっていると感じる瞬間があることですね。”最強のママ”になるためにはいち早く市場価値を上げないといけない、そのためにはまずは自分の適性領域を見極め、その中で突き抜けたスキルを身に着ける必要があると思っています。だからこそ入社して最初の2年間は、とにかく打席に立ってバットを振り続けてがむしゃらに自分のやれることを増やしていきたい。何をしたいといってもそれに合理的な理由さえあれば、絶対にNOといわれないネクストビートの「新卒を新卒扱いしない環境」は本当にありがたいですね。とにかくチャレンジして自分の弱いところを常に補っていかないと成長はないし、目標である”最強ママ”になるために、常に市場価値の高い人材にアップデートしていきたいです。市場価値の高い人材=仕組みをつくれる人・物事を動かせる人だと考えているので、昨日できなかったことが今日できるようになるように、上をみて頑張ります!

 

Q.ネクストビートの行動指針である「nextbeat identity」のどれを最も重視していますか。

「Mission First」です。

その中でも「アウトプットから始まる」という考え方を大切にしています。この部分は、毎朝10回唱えてもいいくらい、常に意識しないといけないと思っています。それを強く意識するようになったきっかけは、人事に配属となった1日目に「どういう人を新卒採用したらいいか考えてみてください」と上司から言われて、自分でボールを1週間くらい持ってしまったことからです。そして一週間後にだしたアウトプットが、正解かどうか証明できなかった。その時、1週間も時間をかけたのに確信がもてないのは、1週間なにもやってないことだなと反省して…そこから「アウトプットから始まる」ということを意識して、とりあえず失敗してもいいから即やってみよう!70%でもいいからアウトプットを出そう!行動を起こしてみよう!と考えるようになりましたね。ビジネスには正解がないので、とりあえずやってみて、そこで得たものに点数をつけて、より100点に近づくように頑張ればいいと思っています。自分の頭で考えたものを直接CHROからフィードバックがもらえる環境はかなり贅沢でしたし、圧倒的に自己成長につながった経験でした。

ONE DAY

一日の流れ
09:30
出社・タスク確認
1日のTODOと、それぞれの進捗を確認します。
10:00
朝会
人事内で優先度の高いタスクを共有。当番制で、行動指針である”nextbeat pride”の模範となる社員を発表しています。
10:30
朝の応募者確認
前日にエントリーしてくださった方の選考。併せてイベント案内を行います。
11:00
施策の振り返りと改善
施策の進捗に応じて、スカウト文面変更や企画内容の変更を行います。
13:00
昼食
先輩や同期と外に食べにいくことが多いです。内定者の学生とランチに行くこともあります!
14:00
新卒学生との面接/面談
1日平均5~6件の面接や面談を行います。
17:00
新卒採用に纏わる新規施策の検討
新規イベントの企画など、まだ試していない施策の洗い出しを行います。
18:00
新卒向けイベントへの登壇
自社での採用イベントを積極的に開催しており、会社概要・活躍している社員や新卒での成長環境などを紹介させて頂いています。
19:00
採用媒体での応募者確認
日中にエントリーしてくださった方の選考。併せてイベント案内を行います。対応が遅くならないように1日に2度チェックするようにしています。
20:00
インターン生とのミーティング
インターン生のメンターとして、相談事項の確認などをしています。
21:00
退社
新卒(17~20卒)メンバーで飲みに行くこともしばしばあります。

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