INTERVIEW

ネクストビート純度100%の新卒文化をつくりたい。 そして、社内の架け橋となる最強のマーケターになる!

Marketing Division

関根 江里子ERIKO SEKINE

INTERVIEW

ネクストビート純度100%の新卒文化をつくりたい。 そして、社内の架け橋となる最強のマーケターになる!

Q. ネクストビートへの入社理由を教えてください

「柔軟に幅広く企業を見れる機会は学生時代しかない。この機会を最大限活用して自身のキャリアの選択肢を広げたい!」と考え、スタートアップから大手まで7社のインターンを経験しました。そのなかで、自身に任せてもらえる仕事の範囲が広ければ広いほど面白い!!と感じて、就活の軸がどんどん裁量権のあるベンチャー志向になっていきました。 何社か内定も出て、就活も終盤に差し掛かっていた頃ではあったのですが、インターンで20卒の就職支援を行っていたこともあり、どうせならまだよく知らない業界や規模の会社まで自分の目で見切ってから就活を終えよう!と思って外資系金融からスタートアップまで200社足を運びました。その過程でネクストビートに出会いました。
新卒第一号として入社していた松本さんと初回面談をしたときに、「本当の0→1は創業期で何も整っていない環境でないと手に入らない。本物の0→1の力をつけたいのなら、会社を自分の力で大きくしていくほうが、本質的な力が着くと思う」と言われたことが衝撃的で。その後、CHRO澄川さんと何度も面談するうちに、自身の気持ちに変化が現れました。理想を求めて会社訪問を重ねてきたけれど、結局は自分の行動がすべて。自分がやらないと何も変わらないし、何も手に入らない。そういった環境に身を置いてこそ圧倒的な成長につながるし、本物の実力がつく。そして、その気づきをくれたネクストビートが、本当に自分にマッチしているのかを確かめるため、長期インターンに参加することにしたのです。
インターンでは、マーケティング全般に携わっていたのですが、いい意味で何もない環境で(笑)。主体的に行動して当たり前。待っていても仕事はこない、誰かがレールを引いてくれるわけでもない。自然と、自分自身が数年後どうなっていたいかを逆算して、今必要な情報を自分から取りにいくというスタンスになりました。この環境であれば間違いなく成長できると思いましたね。それに加えて、”新卒から文化をつくれる”ということがものすごく魅力的だった。既にできあがっているものよりも、純度100%ネクストビートに染まる私たちの手で、これからのネクストビートをつくりあげたい。社員に「1年前よりも素晴らしい会社だ」と感じてもらいたいという想いが溢れすぎて、内定承諾をしたその日から、19卒新卒から文化をつくりあげるプロジェクトをスタートしています!笑

Q. 現在の仕事内容を教えてください。

基幹事業である、保育士・幼稚園教諭向け転職支援サイト「保育士バンク!」のCRMとして、カスタマーマーケティングを担当しています。既にご登録頂いている求職者さんにメルマガで転職活動の状況をお伺いし、転職意欲が高い方に関してはキャリアコンサルタントにつなげるサポートがメインで、今期からこの体制を新たに立ち上げました。現在47都道府県を担当していますが、各エリアで求職者さんの特性が違うので、管轄しているエリアのマネージャーと毎週定例ミーティングを設定し、戦略を練って、他部署と連携しながらオペレーションをまわしています。

Q. 仕事のやりがいや喜びを教えてください。

KPIを追えることが嬉しいです(笑)。長期インターンのときは具体的な目標値を握っていなかったので、4月から正社員として数字に責任を持てること自体がやりがいとなっています! 現在CRM領域すべてを1人で担っているのですが、新卒1年目からこのポジションに就かせてもらえるのは本当にありがたいですね。立ち上げ部署を1人で担当という重責が伴うぶん「私が成し遂げないと!」と燃えています。また、現在使用しているMAツールの使い方に関しても、社内でわかる人が自分以外にいないということも燃えポイントですね(笑)。独学やセミナーに通って知識を深めています。吸収した学びを社内でアウトプットする。そしてそれが会社の財産となって蓄積されていくと思うとやりがいもひとしおです。
入社してから失敗も沢山したし、ツールの使い方に慣れず、細かいミスもしました…。そのたびに上司である浅倉さんからは、「ミスをしたことは仕方がないこと。それに臆して挑戦しないのは違う。再発防止策はどうする?」という叱咤激励を。先日、保育士バンク!マネージャーの坂東さんからは、「失敗に怖気づくことなく、邁進してほしい。そして一緒に事業を盛り上げましょう!」との励ましの言葉を頂いて…胸が熱くなりましたし、期待に応えたいと強く思いましたね。関わる方みなさんが、ただ失敗を責めるのではなく、失敗しないために次どうするかという助言をくださる。日々トライアンドエラーを繰り返しながら、チャレンジさせてもらえている環境にすごく感謝しています。

Q.ネクストビートの行動指針である「nextbeat pride」のどれを最も重視していますか。

「永遠ベンチャー」です!

内定者のときから“永遠ベンチャー”の精神に惹かれています。
会社の規模が大きくなるにつれ、ベンチャーマインドを持ち続けるのはどうしても難しいフェーズが来ると思っていますが、失敗を恐れてなにも挑戦

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関根 江里子ERIKO SEKINE

Q. ネクストビートへの入社理由を教えてください

「柔軟に幅広く企業を見れる機会は学生時代しかない。この機会を最大限活用して自身のキャリアの選択肢を広げたい!」と考え、スタートアップから大手まで7社のインターンを経験しました。そのなかで、自身に任せてもらえる仕事の範囲が広ければ広いほど面白い!!と感じて、就活の軸がどんどん裁量権のあるベンチャー志向になっていきました。 何社か内定も出て、就活も終盤に差し掛かっていた頃ではあったのですが、インターンで20卒の就職支援を行っていたこともあり、どうせならまだよく知らない業界や規模の会社まで自分の目で見切ってから就活を終えよう!と思って外資系金融からスタートアップまで200社足を運びました。その過程でネクストビートに出会いました。
新卒第一号として入社していた松本さんと初回面談をしたときに、「本当の0→1は創業期で何も整っていない環境でないと手に入らない。本物の0→1の力をつけたいのなら、会社を自分の力で大きくしていくほうが、本質的な力が着くと思う」と言われたことが衝撃的で。その後、CHRO澄川さんと何度も面談するうちに、自身の気持ちに変化が現れました。理想を求めて会社訪問を重ねてきたけれど、結局は自分の行動がすべて。自分がやらないと何も変わらないし、何も手に入らない。そういった環境に身を置いてこそ圧倒的な成長につながるし、本物の実力がつく。そして、その気づきをくれたネクストビートが、本当に自分にマッチしているのかを確かめるため、長期インターンに参加することにしたのです。
インターンでは、マーケティング全般に携わっていたのですが、いい意味で何もない環境で(笑)。主体的に行動して当たり前。待っていても仕事はこない、誰かがレールを引いてくれるわけでもない。自然と、自分自身が数年後どうなっていたいかを逆算して、今必要な情報を自分から取りにいくというスタンスになりました。この環境であれば間違いなく成長できると思いましたね。それに加えて、”新卒から文化をつくれる”ということがものすごく魅力的だった。既にできあがっているものよりも、純度100%ネクストビートに染まる私たちの手で、これからのネクストビートをつくりあげたい。社員に「1年前よりも素晴らしい会社だ」と感じてもらいたいという想いが溢れすぎて、内定承諾をしたその日から、19卒新卒から文化をつくりあげるプロジェクトをスタートしています!笑

Q. 現在の仕事内容を教えてください。

基幹事業である、保育士・幼稚園教諭向け転職支援サイト「保育士バンク!」のCRMとして、カスタマーマーケティングを担当しています。既にご登録頂いている求職者さんにメルマガで転職活動の状況をお伺いし、転職意欲が高い方に関してはキャリアコンサルタントにつなげるサポートがメインで、今期からこの体制を新たに立ち上げました。現在47都道府県を担当していますが、各エリアで求職者さんの特性が違うので、管轄しているエリアのマネージャーと毎週定例ミーティングを設定し、戦略を練って、他部署と連携しながらオペレーションをまわしています。

Q. 仕事のやりがいや喜びを教えてください。

KPIを追えることが嬉しいです(笑)。長期インターンのときは具体的な目標値を握っていなかったので、4月から正社員として数字に責任を持てること自体がやりがいとなっています! 現在CRM領域すべてを1人で担っているのですが、新卒1年目からこのポジションに就かせてもらえるのは本当にありがたいですね。立ち上げ部署を1人で担当という重責が伴うぶん「私が成し遂げないと!」と燃えています。また、現在使用しているMAツールの使い方に関しても、社内でわかる人が自分以外にいないということも燃えポイントですね(笑)。独学やセミナーに通って知識を深めています。吸収した学びを社内でアウトプットする。そしてそれが会社の財産となって蓄積されていくと思うとやりがいもひとしおです。
入社してから失敗も沢山したし、ツールの使い方に慣れず、細かいミスもしました…。そのたびに上司である浅倉さんからは、「ミスをしたことは仕方がないこと。それに臆して挑戦しないのは違う。再発防止策はどうする?」という叱咤激励を。先日、保育士バンク!マネージャーの坂東さんからは、「失敗に怖気づくことなく、邁進してほしい。そして一緒に事業を盛り上げましょう!」との励ましの言葉を頂いて…胸が熱くなりましたし、期待に応えたいと強く思いましたね。関わる方みなさんが、ただ失敗を責めるのではなく、失敗しないために次どうするかという助言をくださる。日々トライアンドエラーを繰り返しながら、チャレンジさせてもらえている環境にすごく感謝しています。

Q.ネクストビートの行動指針である「nextbeat pride」のどれを最も重視していますか。

「永遠ベンチャー」です!

内定者のときから“永遠ベンチャー”の精神に惹かれています。
会社の規模が大きくなるにつれ、ベンチャーマインドを持ち続けるのはどうしても難しいフェーズが来ると思っていますが、失敗を恐れてなにも挑戦

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